2016年06月20日

Ubuntu インストールしたらやること:Skype をインストールする

Skypeをダウンロードする
まず、Canonicalパートナーのリポジトリを有効にしておきましょう。


SkypeのホームページからLinux用のSkypeをダウンロードする。

[ディストリビューションを選択]の中から、
Ubuntu 12.04(multiarch)」を選択し、debファイルをダウンロードする。
ubuntu1604setting066.jpg




インストールする
ダウンロードしたら、debファイルをダブルクリックする。
ubuntu1604setting067.jpg

「Ubuntu Software」が立ち上がるので、「インストール」ボタンをクリック。
ubuntu1604setting068.jpg

(参考:GET THE SOUND WORKING IN SKYPE WITH UBUNTU 13.10




Skypeのログイン設定
インストール完了したら、DASH検索から「skype」と打ち、一度起動させる。
ubuntu1604setting069.jpg



Skypeの設定を行う。
ubuntu1604setting070.jpg

ubuntu1604setting071.jpg


自動ログインのチェックも入れておく。
ubuntu1604setting073.jpg




起動時のSkype立ち上げ
起動時に「Skype」も自動で立ち上げるように設定する。
DASH検索から「自動起動するアプリケーション」を起動。
ubuntu1604setting046.jpg

[追加]ボタンを押し、「Skype」を追加する。
ubuntu1604setting072.jpg
名前:「Skype」とわかり易い名前をつけておく。
コマンド:「/usr/bin/skype」と実行を指定
説明:「Skype for Linux」と適当に入力。

[保存] すれば、次回起動時には自動で立ち上がる。





Ubuntu インストールしたらやること:Canonicalパートナーのリポジトリ設定


(Ubuntu16.04インストール時に記事再編集)


posted by Zorinos at 18:00| Comment(0) | Linux | 更新情報をチェックする
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